【コツコツドカンを減らす】実際にビットコインCFDやFX取引で損切りをする必要はあるの?最大ドローダウンの目安や損切ラインを考察するには?
この記事を読み終わると得られること
- 損切りがなぜトレードに必須なのか、その本質を理解できる
- 1回の取引でどのくらいのリスクを取るのが妥当か(資金の%目安)がわかる
- 損切りラインを考察するための具体的なテクニカル指標・経済指標の例
- 損切りを自動化する注文方法(逆指値・OCO・ノックアウトオプションなど)が理解できる

自己紹介:20代/暗号資産は2021年から取引/BTCデイトレ週次最高・最低:3000円から120万円・マイナス40万円。当サイトでは実体験をふまえつつアフィリエイトリンクを使用しています。好きなもの:直系二郎と日本酒
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1. 【結論】損切りしないと口座が破綻する
結局のところ、損切りは「負けを認める行為」ではなく、退場しないための保険です。
どれだけ優れた手法を使っても、相場に100%はありません。重要なのは“当て続けること”ではなく、“致命傷を避け続けること”です。
実際、長く生き残っているトレーダーほど、1回の損失を小さく抑えています。なぜなら、大きなドローダウンは精神を崩し、判断を狂わせ、最終的に資金を失う原因になるからです。

ネットでよく発信している上手いトレーダーさんをよく観察すると、損切りがタイトだったりルールを厳格化しています。
損切りとは、未来の利益を守るための選択です。
今の損失を限定することで、次のチャンスに参加する権利を残す。
もしあなたが長期的に資金を増やしたいのであれば、
「どこで利益を取るか」よりも先に、
「どこで負けを止めるか」を決めることが何より重要です。
相場で生き残る人は、勝ち方を知っている人ではなく、
負け方をコントロールできる人です。
2. コツコツドカンとは?実際にやってしまうとかなりきついです

こつこつ稼いで、一回の損失でドカンとそれまでの利益を吹き飛ばしてしまう日本でのスラングみたいなものです。デイトレードで元本からある程度利益を残せるようになると気が緩んできます。
デイトレードを始めたばかりの方が、最も陥りやすいパターンです。私も過去に何度もやってしまってます。
最初は慎重にエントリーし、
「今日は+3,000円」「昨日は+5,000円」と、少しずつ勝てるようになります。
ところが、ある日含み損が出たときにこう考えてしまいます。
結果として損切りができず、1日で−50,000円、−100,000円という損失を出してしまう。これが「コツコツドカン」です。

私はこの実践的な方法で、1ヶ月ほぼ無敗だったトレード利益をわずか1日で全損させる偉業を成し遂げました(;´・ω・)
精神的ダメージは想像以上に大きく、
という悪循環に入ってしまいます。

全国模試で偏差値70を取っていたのに国立大学の数学本試験で、方針が全然立たなかった時以来の衝撃が体中を走り回りましたw 本当経験しない方が良いです。
3. デイトレードで損切りが有効な理由を実際具体例を出して解説

【仮定する条件】
・8月13日に122,196ドル付近で、左のチャートとのダブルトップを狙ったショートポジションを構築
・1%の変動幅で損切りを実行するルールを設ける
上の画像のように8月13日にダブルトップ狙いでショートエントリーしたとします。エントリー直後に想定外の値動きとなり、価格が1%ほど逆行した時点で損切りを設定していた場合、その時点で一度ポジションを閉じることになります。
実際の場面では、その後さらに1.8%ほど逆行してから大きな下落トレンドが発生し、最終的には想定通りの方向に相場が動くこともあります。ここで「損切りしなければ勝てたのに」と考えてしまいがちです。
しかし冷静に見れば、損切りを実行したからこそ含み損を最小限に抑えられたのです。もし損切りをせずに耐えていた場合、一時的に大きな含み損を抱えることになり、資金効率や精神的な負担が重くのしかかります。
さらに重要なのは、相場が再びトレンド方向に動き出した時点で、再エントリーすれば十分に回収できる可能性があるという点です。トレンドが発生していれば、その波に乗るチャンスは何度も訪れます。
つまり損切りとは「負けを認める行為」ではなく、大きなチャンスに備えるための資金防衛策です。一度小さな損切りを受け入れることで、次のトレンド発生時に身軽に動ける ― これが損切りの本質的な価値だと感じます。
損切りをしないと何が起こるのか。それを数値で示した指標が「最大ドローダウン」です。
4. ドローダウンと損切りの適切な割合に関する考察
・最大ドローダウン(Max Drawdown, MDD)の定義とネットで見られる目安%
ウェブ上で他のユーザーがどう考えているのか調べてみたところ、プロップファームならどこでも4~8%のDDが普通というコメントや最大DDが30%でも精神的に耐えられるならOK(Jup would also say max. 30% if you can handle it mentally)と他のユーザーが返信しています。

有名なプロップファームのFintokeiでは4%~10%の最大ドローダウンが設定されており、10%あたりを超えるとリスクの高いトレードをしているといえます。
10%あたりを超えてくると一般的にリスクが高いといわれる理由はおそらく、裁量トレードをする場合心理的な負荷がただでさえかかるのに、最大DDが10%を超えてくるとストレスでハゲてしまうよってことなのでしょう。
裁量トレードで利益を獲得するのににかかった時間は、かなりのストレスと集中力、不安をつぎ込んだ時間なので、最大DDが大きくなればなるほど脂汗がでて周りの空気が一瞬凍り付くような感覚になります。
こうならないために事前に最大リスクを考え、自分でもどうにもならない部分を考えておくことが大切です。
・【原資100万円を仮定】ドローダウンの目安をBTCとゴールドで比較
| BTC価格変動率 | BTC価格変動額(円) | 変動後BTC価格(円) | 証拠金ドローダウン率(2倍) | 口座残高(円) |
|---|---|---|---|---|
| -1% | -100000 | 9900000 | -2% | 980000 |
| -2% | -200000 | 9800000 | -4% | 960000 |
| -3% | -300000 | 9700000 | -6% | 940000 |
| -4% | -400000 | 9600000 | -8% | 920000 |
| -5% | -500000 | 9500000 | -10% | 900000 |
| -6% | -600000 | 9400000 | -12% | 880000 |
| -7% | -700000 | 9300000 | -14% | 860000 |
| -8% | -800000 | 9200000 | -16% | 840000 |
| -9% | -900000 | 9100000 | -18% | 820000 |
| -10% | -1000000 | 9000000 | -20% | 800000 |
| -11% | -1100000 | 8900000 | -22% | 780000 |
| -12% | -1200000 | 8800000 | -24% | 760000 |
| -13% | -1300000 | 8700000 | -26% | 740000 |
| -14% | -1400000 | 8600000 | -28% | 720000 |
| -15% | -1500000 | 8500000 | -30% | 700000 |
| -16% | -1600000 | 8400000 | -32% | 680000 |
| -17% | -1700000 | 8300000 | -34% | 660000 |
| -18% | -1800000 | 8200000 | -36% | 640000 |
| -19% | -1900000 | 8100000 | -38% | 620000 |
| -20% | -2000000 | 8000000 | -40% | 600000 |
| -21% | -2100000 | 7900000 | -42% | 580000 |
| -22% | -2200000 | 7800000 | -44% | 560000 |
| -23% | -2300000 | 7700000 | -46% | 540000 |
| -24% | -2400000 | 7600000 | -48% | 520000 |
| -25% | -2500000 | 7500000 | -50% | 500000 |
| -26% | -2600000 | 7400000 | -52% | 480000 |
| -27% | -2700000 | 7300000 | -54% | 460000 |
| -28% | -2800000 | 7200000 | -56% | 440000 |
| -29% | -2900000 | 7100000 | -58% | 420000 |
| -30% | -3000000 | 7000000 | -60% | 400000 |
| ゴールド価格変動率 | ゴールド価格変動額(ドル) | 変動後ゴールド価格(ドル) | 証拠金ドローダウン率(25倍) | 口座残高(円) |
|---|---|---|---|---|
| -1% | -50 | 4950 | -25% | 750000 |
| -2% | -100 | 4900 | -50% | 500000 |
| -3% | -150 | 4850 | -75% | 250000 |
| -4% | -200 | 4800 | -100% | 0 |
| -5% | -250 | 4750 | -125% | -250000 |
| -6% | -300 | 4700 | -150% | -500000 |
| -7% | -350 | 4650 | -175% | -750000 |
| -8% | -400 | 4600 | -200% | -1000000 |
| -9% | -450 | 4550 | -225% | -1250000 |
| -10% | -500 | 4500 | -250% | -1500000 |
5. ドローダウンに対する私の考え方
5-1. 最大ドローダウンとは?
最大ドローダウン(Maximum Drawdown)とは、
資産の最高値から最安値までの最大下落率を示す指標です。
例えば、口座残高が100万円から60万円まで減少した場合、
最大ドローダウンは40%になります。
重要なのは「損失額」ではなく「回復に必要な利益率」です。
40%失うと、元に戻すには約67%の利益が必要になります。
つまり、ドローダウンは小さいほど回復が容易であり、
大きくなるほど復活が難しくなるという非対称性を持っています。
5-2. 他者のリスク目安一覧
トレードスタイルによって許容ドローダウンは異なりますが、
一般的な目安は次のように言われています。
もちろん正解はありませんが、30%を超えると精神的な負担が大きくなり、
冷静な判断が難しくなるケースが増えます。
重要なのは「自分が耐えられるライン」を事前に決めておくことです。
5-3. ドローダウンと回復率の非対称性
ドローダウンが怖い理由は、
損失と回復の割合が対称ではないからです。
例えば
損失が大きくなるほど、
回復に必要な利益率は指数的に増えていきます。
だからこそ、
「大きく勝つ」よりも「大きく負けない」ことが重要になります。
5-4. 筆者の考え方
私自身も過去に大きなドローダウンを経験しました。
そのときに感じたのは、損失そのものよりも、
精神的な揺らぎが判断を狂わせるということです。
ドローダウンが大きくなると、
といった行動につながります。
だからこそ現在は、あらかじめ許容損失を決め、
資金管理を最優先に考えています。

私もまだ勉強中の身ですが、口座資金主軸のルールはあまりうまくなれない気がします。
実際に私が試してみて成果が出たのは、以下の順番で考えるようになってからです。
「この方法が有効だったかも」「これはいけなかった」などあれば、記事リンクをシェアしながらXでポストして知見を高めあいましょう
6. 損切りを適切に行ってうまくいった実例を私のトレード履歴で説明
以下の画像は2週間リアルマネー口座でビットコインを裁量トレードしたときの画像です。一度口座資金に対して45%の損切りをしなければならない危ないトレードをしてしまいましたが、その後はリスクを抑えて、上位足を見ながら小幅に損切りすることを意識しました。

相場方針に沿ったトレードであれば、損切りは資金を守るための防衛策として機能します。ドローダウンがあっても、次のチャンスに備えて資金を温存できます。この時しっかり利益を伸ばせたのも最大DD45%をたたき出した後、小幅に損切りすることを意識してメンタルの上下をコントロールできたからだと思います。

45%は普通にギャンブルトレードなのでそこだけはいけないポイントです....
7. 損切りラインの決め方の例(テクニカル・ファンダ・資金管理)
① まず資金管理で許容損失を決める
損切りは「どこで値動きが変わったか」を判断するテクニカル要素だけではなく、自分の資金を守るためのルールとして考えることも重要です。
以下のような基準を設けると、より実践的になります。
このように「テクニカル」「ファンダメンタルズ」「資金管理」という3つの視点を組み合わせて損切り基準を作ることで、ブレないトレードが可能になります。

値ごろ感でポジション取って死ぬことはたまに、、、ある
② テクニカル分析で位置を決める
テクニカル分析は、多くのトレーダーが相場の方向性を判断するうえで活用している王道の方法です。特に「水平線」や「トレンドライン」は、過去に何度も反発した価格帯を示すため、多くの投資家が意識する水準となります。そのため、もし価格がこれらのラインを明確に割り込んだ場合、「相場の流れが変わった」と判断して損切りを検討することが合理的です。
さらに「フィボナッチリトレースメント」もよく使われる指標の一つです。たとえば38.2%、50%、61.8%といった水準は、多くの投資家が押し目買いや戻り売りの目安としているため、フィボナッチに従ったトレードをする場合、そこを割ったら一度シナリオを見直す必要があります。
テクニカルツールは万能ではありませんが、「どこでシナリオが崩れるか」を明確にする役割を果たしてくれるため、損切りラインを設定するうえで大きな助けとなります。

ちなみに私は水平線とEMA(指数平滑移動平均線) が大好き
③ 経済指標が発表される日

FXや仮想通貨市場は、経済ニュースや指標の発表によって急激に動くことが多々あります。特に米国の雇用統計、消費者物価指数(CPI)、FOMCの政策金利発表などは、マーケットに大きな影響を与える「ビッグイベント」です。予想と実際の数値が大きく乖離すれば、テクニカル分析では想定できない値動きが一瞬で起きることもあります。
短期トレードの目安は崩れにくいが、経済指標自体は中長期のトレンドを変えていくのでポジションを長く持つ場合の目安に影響すると考えてます。

経済指標は速報値や修正値、他の指標への影響も絡むので本当難しい。勉強中...
こうした局面では、テクニカルのシナリオに固執せず、「予想と違った方向に強く動いたら損切りする」といった柔軟な判断が重要です。さらに、そもそも発表直前にポジションを持たない、あるいはロットを小さくする、といったリスク回避策も効果的です。
「経済指標の発表で資金を大きく減らした経験がある」というトレーダーは少なくありません。だからこそ、イベントリスクを常に頭に入れたうえで、損切りのルールを作ることが大切です。
関連記事:米国経済指標の種類
・よくある失敗例と注意点、代表的な心理学
損切りが苦手な人の多くは、次のような心理的な落とし穴にハマっています。
- 「もう少し待てば戻るかも」と願望を持ってしまい、損失を膨らませる
- 損切りを設定しないままトレードを始め、気づけば口座資金の大半を失っている
- 小さい利益はすぐ確定するのに、損失だけは放置してしまう
これらはすべて「ルールを守れなかったこと」が原因です。結局のところ、損切りは技術よりも「習慣化」が鍵になります。最初は難しくても、ルール通りに損切りを繰り返すことで、少しずつ「当たり前の行動」として身についていきます。
ここまで損切りの考え方を解説しました。
次に、実際の注文方法について解説します。
8. 損切りを実行する方法(注文の種類)
・指値決済注文を出す
損切りを自動化するもっとも基本的な方法が「逆指値(ストップ)注文」です。たとえばショートポジションを持っている場合、建値より上に逆指値を置いておけば、価格がそこに到達した時点で自動的に決済されます。これにより、「戻るかも…」という感情に流されて損失を拡大するリスクを防ぐことができます。
さらに取引所では、単純な逆指値だけでなく、以下のような注文方式を組み合わせることが可能です。
・ノックアウトオプションを活用する
近年、国内外の一部のFX業者や証券会社では「ノックアウトオプション」という商品も登場しています。これはポジションを建てる際に「絶対にこれ以上損をしない」という価格(ノックアウト水準)をあらかじめ設定しておく仕組みです。
メリットは以下の通り
従来の逆指値注文では、相場の急変時に「滑り(想定より悪い価格で約定すること)」が発生する可能性がありますが、ノックアウトオプションではそのリスクを排除できる点が大きな強みです。特に初心者や資金を守りたい投資家には相性が良い手法といえます。
・トレール注文(Trail注文)
トレール注文は、損切りラインを相場に合わせて自動で調整してくれる仕組みです。たとえばロング(買い)ポジションを持っていて価格が上昇した場合、一定の幅(例:100pips)を維持しながら損切りラインも引き上げてくれます。
この仕組みにより、相場が上がっているときには利益を伸ばしつつ、反対方向に転じたら自動的に決済されるため、「利益確定」と「損失限定」を両立できます。
特にスイングトレードや中期投資で効果を発揮しやすく、「利益をもっと伸ばしたいけど、含み益が減るのは嫌だ」という心理的な葛藤を和らげてくれるのがトレール注文の魅力です。
9. 心理的注意点
・スリッページや注文の未設定
ノックアウトオプションを使わず、手動で損切りを判断すると、価格の急変や滑り(スリッページ)で想定以上の損失を被る可能性があります。
自動注文であらかじめ損切りラインを設定することで、感情に左右されず、確実に損失を限定できます。
・ 感情に流されるトレード
損切り直後に「取り返したい」と焦って根拠のないポジションを建てたり、損失を先送りしようとナンピンしたりすると、ドローダウンが膨らみやすくなります。
トレード日誌をつけたり、ルールを明文化して心理的バイアスを減らすことが大切です。
・市場環境や戦略との不一致
経済指標や重要イベント前後の急変時、通常のテクニカルだけで損切りを判断すると逆行されやすくなります。特にFOMCやCPIなどは大きく変動するため注意が必要。
テクニカル分析がよくはまる銘柄でも、ファンダによって一瞬重要な価格を突き抜けすぐ戻ることがあるため重要な指標前は維持率に注意する必要があります。
また、スキャルピングとスイングでは適切な損切り幅が異なります。
戦略や市場状況に合わせた柔軟な損切りラインを設定することが重要です。
10. まとめ
この記事では、損切りの本質とその理論・実践方法を解説してきましたが、最も伝えたい結論は これだけです。
✔ 損切りは「負けを認める行為」ではない
損切りとは、相場の不確実性に対して 自分の資金を守るための戦略的判断 です。
損失が出た瞬間に機械的に切るだけでなく、
・どこで逆行がトレンドの崩壊を意味するのか
・どの程度の損失なら次の機会に回復できるのか
という視点をもつことが重要です。
✔ 最大ドローダウン(MDD)は精神と資金の限界値
ドローダウンの大きさは、単なる数字以上の意味を持ちます。
大きな損失は心理的負担を増やし、冷静な判断を奪い、結果としてさらなる損失につながることが多いのです。
だからこそ、最初に許容できる損失の目安を決め、資金管理ルールとして組み込むことが必須になります。
✔ 3つの視点で損切りラインを決める
損切りラインは次の3つを組み合わせて考えることで、ブレない判断につながります
✔ 注文方法で感情の介在を減らす
損切りの理論が分かっても、実際に機械的に実行できなければ意味がありません。
逆指値、OCO、ノックアウトオプション、トレール注文などを使うことで、感情に流されずに損切りを実行する仕組みを作れるようになります。
最後までお読みいただきありがとうございました。
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